FAIRY TAIL-扉の番人-_クエストメモリー
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| 不吉な破片 | きゃっ、何かガラスの破片のようなものが落ちています!危ないですね…。 |
| 童話の世界 | カトレーダちゃんのお話によると、この世界と平行に存在する童話の世界に何か歪みが生じているようです。 |
| 扉の番人 | カトレーダちゃんは童話の世界とこの世界を結ぶ扉の番人をしているそうです。番人ってなんだかかっこいいですね! |
| 歪みの原因 | 何者かが、童話の世界を歪めてしまったんでしょうか?一体何のために…? |
| 平行世界 | 平行世界…童話の世界だけじゃなくもっとたくさんあるんでしょうか?不思議な感覚ですよね。 |
| ガラスの靴 | カトレーダちゃん、何をしていらっしゃるんですか?あ、ガラスの破片をくっつけて…あ、もしかしてガラスの靴ですか!? |
| シンデレラ | わー、本物のガラスの靴です~!美しいですね~!これの持ち主というと…シンデレラ…。 |
| 苦しむ女性の姿 | あそこにいらっしゃるのは、玲来ちゃん!そういえば彼女は前世がシンデレラでしたね、声をかけてみましょう! |
同行者
| カトレーダ・シュリュッセル |
| 私はこの世界と童話の世界を繋ぐ管理をしているの。 |
| 本当ならこの世界と干渉してはならない、だけど今は非常事態よ! |
| 貴方も童話の世界を正すのに協力して? |
| シンデレラ、白雪姫、あと桃太郎とか、まぁ、言い出したらキリがないわよ? |
| 童話の世界が歪んで…一体何があったというの。 |
| 原因を調べなきゃ…誰かが世界を壊そうとしている…? |
| 私は童話の世界を乱すものを許さない。何が敵であろうと戦うわ。 |
| 貴方は不思議な人ね。見ず知らずの私の言っている事を信じて助けようとしてくれるなんて。 |
| 疑うってことを知らないのかしら…。何でもないわ、気にしないで。 |
| 普段は童話の世界と繋がる扉は私の管理下で許可なく開くことはないの。 |
| 私もきっと知らないことの方が多いわ。童話の世界と同じような平行世界もたくさんあるかもしれないし。 |
| 皆、知らないことだらけの世界で生きているのよ。 |
BOSS
| 茅嶋 玲来を討伐せよ |
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| この魔法も何もかもが幻なんだわ…。すべては覚める夢…。 |
| 茅嶋 玲来に勝利 |
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| ガラスの靴は割れてしまったけれど、貴方との絆が嘘じゃなかったことが嬉しいです。助けていただきありがとうございます。 |
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ガラスの靴…残念ですね…私も履いてみたかった…何でもないですよ!? |

| 歪みの影響 | 童話の世界が歪んだことで、童話の世界の住人の血を継ぐ方々にも何か影響しているようですね…。 |
| ここは一体 | ところでここは…?さっきまで私たち街にいましたよね?急に森にやってきちゃいましたけど、どうしたんでしょう!? |
| 駆け抜けていくうさぎ1 | あ、うさぎが走っていきます…あのうさぎどこかで見たことがあるような…。追いかけてみましょう! |
| 駆け抜けていくうさぎ2 | 待ってくださーい!!どこに行くんですかー!! |
| 迷子1 | 見失ってしまいました…。何も考えずに走ってしまいましたが、えっと…ここは…えへへ? |
| 迷子2 | わーん、元いたところに戻りたいですー!ううっ、すみません、気を取り直して出口を探しましょう! |
| 月の異常な動き | 今ってお昼…ですよね?何だかやけに月が近いような…いや、近づいてきてませんか!? |
| ほの暗い | 辺りもほの暗くなってきているような。何か出てきそうで怖いです…! |
| 見つけたうさぎ | あ、さっきのうさぎです!この先に何かあるんですか?なんだか悲しそうな顔をしています。 |
| 歪みは苦しみを | 優愛ちゃんがいます!あのうさぎは優愛ちゃんと一緒にいた…!苦しそうです!助けてあげましょう!! |
同行者
| カトレーダ・シュリュッセル |
| 私はこの世界と童話の世界を繋ぐ管理をしているの。 |
| 本当ならこの世界と干渉してはならない、だけど今は非常事態よ! |
| 貴方も童話の世界を正すのに協力して? |
| シンデレラ、白雪姫、あと桃太郎とか、まぁ、言い出したらキリがないわよ? |
| 童話の世界が歪んで…一体何があったというの。 |
| 原因を調べなきゃ…誰かが世界を壊そうとしている…? |
| 私は童話の世界を乱すものを許さない。何が敵であろうと戦うわ。 |
| 貴方は不思議な人ね。見ず知らずの私の言っている事を信じて助けようとしてくれるなんて。 |
| 疑うってことを知らないのかしら…。何でもないわ、気にしないで。 |
| 普段は童話の世界と繋がる扉は私の管理下で許可なく開くことはないの。 |
| 私もきっと知らないことの方が多いわ。童話の世界と同じような平行世界もたくさんあるかもしれないし。 |
| 皆、知らないことだらけの世界で生きているのよ。 |
BOSS
| 有栖川 優愛を討伐せよ |
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| いやっ、怖い!月夜の世界が!!もう二度とあの世界には戻りたくないっっ!! |
| 有栖川 優愛に勝利 |
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| 前世の私の記憶が急に流れ込んできて…また貴方が助けてくれたのね…良かった…。 |
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昼間なのに急に暗くなったりしていたのは歪みの影響ですよね…?一刻も早く元の世界に戻したいですね! |

| 次なる場所へ | はっ、また気がついたら、さっきとは違うところに…今度は森の木にたくさん果物がなっています! |
| 美味しそうな果物 | わああ、どれも美味しそうな果物ばかりです!つやつやで、甘い香りが漂ってきます! |
| 怪しい…?1 | ひとつなら…食べても…あうう、ダメですか?怪しいですよね…やめておきます…。 |
| 怪しい…?2 | ロイお兄ちゃんのプライベートビーチの果実も美味しそうでしたけど、食べちゃダメでしたからね…。 |
| 一休み | 行くあてもなくぐるぐる歩いているだけなので、疲れてしまいますね。少し休憩しましょう。 |
| 手がかり | 何か手がかりがあればいいんですけど…。原因も未だにつかめないままですしねぇ…。 |
| お姫さま | 童話の世界、行ってみたいです!お姫様になって王子様と幸せに暮らすような…あ、私も姫でした、えへへ。 |
| 毒りんご1 | えっ、これ全部毒りんごなんですか!?た、食べなくて良かったです…。 |
| 毒りんご2 | 毒のあるものほど、見た目が美しいんですね。もう惑わされませんよ!! |
| 毒りんご3 | 林檎ちゃんです~!そういえば白雪姫のお話に出てくる毒りんご…あれ、林檎ちゃんの元にあるたくさんのりんごはもしかして…!? |
同行者
| カトレーダ・シュリュッセル |
| 私はこの世界と童話の世界を繋ぐ管理をしているの。 |
| 本当ならこの世界と干渉してはならない、だけど今は非常事態よ! |
| 貴方も童話の世界を正すのに協力して? |
| シンデレラ、白雪姫、あと桃太郎とか、まぁ、言い出したらキリがないわよ? |
| 童話の世界が歪んで…一体何があったというの。 |
| 原因を調べなきゃ…誰かが世界を壊そうとしている…? |
| 私は童話の世界を乱すものを許さない。何が敵であろうと戦うわ。 |
| 貴方は不思議な人ね。見ず知らずの私の言っている事を信じて助けようとしてくれるなんて。 |
| 疑うってことを知らないのかしら…。何でもないわ、気にしないで。 |
| 普段は童話の世界と繋がる扉は私の管理下で許可なく開くことはないの。 |
| 私もきっと知らないことの方が多いわ。童話の世界と同じような平行世界もたくさんあるかもしれないし。 |
| 皆、知らないことだらけの世界で生きているのよ。 |
BOSS
| 白雪 林檎を討伐せよ |
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| たっくさんりんごがあるの。全部赤くてつやつやで美味しいわよ?さぁ、貴方も一緒に食べましょう? |
| 白雪 林檎に勝利 |
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| 何度でも私を目覚めさせてくれる、貴方が私だけの王子様…ふふっ、でももう怖い思いはしたくないわ。 |
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あ、美味しそうなカラフルなシュークリ-ムがあります!!え、毒?うう、た、確かに怪しいです…。美味しそうなのに…。 |

| 大神 ゆりあと行動 | また違うところに…?カトレーダちゃんは調べたい事があるということで一度帰られました。今度はゆりあちゃんと一緒に行きましょう! |
| 狼の子孫 | ゆりあちゃんは童話に出てくる狼さんの子孫だそうです。それだけで、いじめにあったり…そんなのかわいそうです!! |
| お友達に | 気にしないでって、うう、もう大丈夫です!私たちがゆりあちゃんのお友達になります!!これでもう寂しくないですね!ふふ♪ |
| 違和感 | ゆりあちゃん?どうかしたんですか?何かここには感じるものがあるのですね? |
| 異世界 | なるほど、ここは元いた世界では無く、童話の世界に飛ばされているのかもしれません…!! |
| 赤ずきんの世界 | ゆりあちゃん、ご先祖様の記憶を感じているのですね?ここはどうやら赤ずきんの世界のようです。 |
| 自分は自分 | どうか自分を責めないでくださいね?ゆりあちゃんはゆりあちゃんです。悪い狼ではありません! |
| 大きな手がかり | 手がかりがあっただけでも大きな進歩です!ありがとうございます!!先に進みましょう! |
| ひっそり佇む家 | あ、一件、お家が見えてきました。どなたか住んでいるのでしょうか?お話を伺ってみたいです。 |
| 遠い記憶の怒り | 蘭ちゃん!!…きゃあああ!何だか怒っているみたいです!どうしてしまったんでしょうか!? |
同行者
| 大神 ゆりあ |
| た、食べちまうぞ!が、がおおおお!…いや、何でもない。 |
| あたしはずっと誰からも必要されてないんだ。童話の世界でもこの世界でも同じ。 |
| 赤ずきんちゃんだろ、三匹の子豚だろ、あと七匹の子山羊のやつも。どうせ狼が悪いんだ。 |
| あんたといると頑張らなきゃって気になるんだ。不思議だな。 |
| くんくん…何の匂い…?しゅーくりーむ??美味しそう…。 |
| ぐるる…お腹空いた…。この一件が片付いたら美味しいもの食べさせてくれるのか!?頑張る!! |
| 向こうに変な気を感じる。行ってみよう。 |
| あたしとあんたは友達か…えへへっ…友達っていいな! |
| あたしは悪い狼の子孫かもしれない、でもあたしは、あたしは…。 |
| あんたのおかげであたし変われそうだよ。ありがとう…。 |
| あたしはあたし。それでいいって言ってもらえて、あたしはそれだけで救われたよ。 |
| あんたも大概だけど姫様もすっごいお人好しだよな。その…悪くないけど。 |
BOSS
| 赤城 蘭を討伐せよ |
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| 狼は…絶対許さない…なんでここに狼が…おばあさまを返して!!! |
| 赤城 蘭に勝利 |
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| あぁ、ごめんなさい、貴方たちは何も悪くないの。意識が朦朧として…急に気持ちが高ぶって…。もう大丈夫よ。 |
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ゆりあちゃん、ちょっとびっくりしてしまいましたね。大丈夫です、蘭さんは普段はとても優しい方ですよ♪ |

| 冷え切った街 | 歪みが生じた影響で、苦しんでいる方々がいるんですね…。早急に解決しなくてはいけません…!そしてここはどこでしょう…寒いです…。 |
| 寒空の下 | はうう、どこか暖をとれるところはありませんかね…?このままでは貴方が風邪をひいてしまいます!! |
| 足早に | あ、あのぉ!!どこか暖まれる場所はありませんか!? |
| 気づかれない | この世界の方々はみんな足早にどこかへ行ってしまいます。私たちのことなんか気にも止めてくれない…。そんなぁ…。 |
| ほのかな灯り1 | あれ、向こうに小さいですけど暖かな灯りが見えましたよ!ちょっと行ってみましょう! |
| ほのかな灯り2 | おかしいですね…さっき確かに…あ!また点いてます!もう少し先のようです!!今度は消える前に…! |
| マッチの灯り? | 点いては消え、点いては消えを繰り返しているようですね。なんでしょう…マッチのような…? |
| 幻 | おいしそうなお肉…あったかい暖炉が見えます…これってもしかして…!? |
| マッチ売りの少女 | ここはマッチ売りの少女の世界ということでしょうか!?ということは、彼女がどこかにいるかもしれません、探してみましょう! |
| 寒さ、苦しみ | やっぱりそうです!シャーロットちゃん!!あわわ、彼女も苦しそうにしています!助けて差し上げなくては!! |
同行者
| 大神 ゆりあ |
| た、食べちまうぞ!が、がおおおお!…いや、何でもない。 |
| あたしはずっと誰からも必要されてないんだ。童話の世界でもこの世界でも同じ。 |
| 赤ずきんちゃんだろ、三匹の子豚だろ、あと七匹の子山羊のやつも。どうせ狼が悪いんだ。 |
| あんたといると頑張らなきゃって気になるんだ。不思議だな。 |
| くんくん…何の匂い…?しゅーくりーむ??美味しそう…。 |
| ぐるる…お腹空いた…。この一件が片付いたら美味しいもの食べさせてくれるのか!?頑張る!! |
| 向こうに変な気を感じる。行ってみよう。 |
| あたしとあんたは友達か…えへへっ…友達っていいな! |
| あたしは悪い狼の子孫かもしれない、でもあたしは、あたしは…。 |
| あんたのおかげであたし変われそうだよ。ありがとう…。 |
| あたしはあたし。それでいいって言ってもらえて、あたしはそれだけで救われたよ。 |
| あんたも大概だけど姫様もすっごいお人好しだよな。その…悪くないけど。 |
BOSS
| シャーロットを討伐せよ |
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| マッチなんて、もう役には立たないもの。誰も見向きもしてくれない!!! |
| シャーロットに勝利 |
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| 小さな明かりかもしれないれど、私はこのマッチの火が好き…。儚いけど、それがいいのよ。 |
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私もマッチの火は好きです!ほのかに灯って、穏やかに揺れるのがいいですよね。 |

同行者
| 大神 ゆりあ |
| た、食べちまうぞ!が、がおおおお!…いや、何でもない。 |
| あたしはずっと誰からも必要されてないんだ。童話の世界でもこの世界でも同じ。 |
| 赤ずきんちゃんだろ、三匹の子豚だろ、あと七匹の子山羊のやつも。どうせ狼が悪いんだ。 |
| あんたといると頑張らなきゃって気になるんだ。不思議だな。 |
| くんくん…何の匂い…?しゅーくりーむ??美味しそう…。 |
| ぐるる…お腹空いた…。この一件が片付いたら美味しいもの食べさせてくれるのか!?頑張る!! |
| 向こうに変な気を感じる。行ってみよう。 |
| あたしとあんたは友達か…えへへっ…友達っていいな! |
| あたしは悪い狼の子孫かもしれない、でもあたしは、あたしは…。 |
| あんたのおかげであたし変われそうだよ。ありがとう…。 |
| あたしはあたし。それでいいって言ってもらえて、あたしはそれだけで救われたよ。 |
| あんたも大概だけど姫様もすっごいお人好しだよな。その…悪くないけど。 |

| 動物たち | 見てください!あそこに、犬、猿、雉に猫?がいます!ということはここは桃太郎の世界?ですかね!? |
| 動物たちの先導 | あの子達が私たちについて来いって言っているみたいです!どこへ案内してくれるのでしょうか? |
| 鬼退治?1 | 桃太郎といえば鬼ヶ島で鬼退治!ですよね!私達も鬼退治するんですかね!何だかちょっとかっこよくないですか? |
| 鬼退治?2 | どんどん森の奥深くへ進んでいきます。鬼退治するわけじゃないのかもしれませんね…残念です。 |
| 真の目的は? | わ、分かってます!私たちは童話の世界の歪みを正しに来ているんです!!目的を忘れてはいませんよ!! |
| 悲鳴 | どうしたんでしょう!?向こうの方から悲鳴が聞こえます! |
| 絡みつくつる | ううっ、長いつるが邪魔で身動きが取りづらいです、悲鳴はもうすぐそこで聞こえています!急ぎましょう! |
| 倒された鬼 | はわわ、たくさん鬼が倒されています!?一体どういうことでしょう!? |
| 暴走少女1 | 意識のある鬼に話を聞いたところ、一人の女の子が暴れまわっている?ようです!探しましょう!! |
| 暴走少女2 | 私たちは怪しい者ではありません!由花ちゃん、お話を聞いてください~!! |
同行者
| 大神 ゆりあ |
| た、食べちまうぞ!が、がおおおお!…いや、何でもない。 |
| あたしはずっと誰からも必要されてないんだ。童話の世界でもこの世界でも同じ。 |
| 赤ずきんちゃんだろ、三匹の子豚だろ、あと七匹の子山羊のやつも。どうせ狼が悪いんだ。 |
| あんたといると頑張らなきゃって気になるんだ。不思議だな。 |
| くんくん…何の匂い…?しゅーくりーむ??美味しそう…。 |
| ぐるる…お腹空いた…。この一件が片付いたら美味しいもの食べさせてくれるのか!?頑張る!! |
| 向こうに変な気を感じる。行ってみよう。 |
| あたしとあんたは友達か…えへへっ…友達っていいな! |
| あたしは悪い狼の子孫かもしれない、でもあたしは、あたしは…。 |
| あんたのおかげであたし変われそうだよ。ありがとう…。 |
| あたしはあたし。それでいいって言ってもらえて、あたしはそれだけで救われたよ。 |
| あんたも大概だけど姫様もすっごいお人好しだよな。その…悪くないけど。 |
BOSS
| 桃代 由花を討伐せよ |
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| 由花は正義の戦士!!君たちがこの世界を混乱させているの!?だったら倒す!とりゃぁーー!! |
| 桃代 由花に勝利 |
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| あれ?由花は何をしていたの??君たちも何してるの?あ、きびだんご食べる? |
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もぐもぐ…きびだんご美味しいですね…。もうすぐ歪みを正せるみたいです!頑張りましょう! |

| 歪みを正しに | カトレーダちゃん!お帰りなさい!あとのことは任せてゆりあちゃんはお休みしてください!また遊びましょうね♪ |
| 歪みの正体 | カトレーダちゃん、歪みの原因は分かりましたか?童話の世界の8箇所に謎の力が働いていたんですか、ではここでそれを倒せば歪みが正せるんですね! |
| やる気 | あと少しでみんなが助かると分かったらやる気が出てきました!!早くこの世界の謎の力をこらしめに行きましょう!! |
| 美しい月1 | なんだかこの世界の月はとっても美しいですね…。いつまでも眺めていられそうです…。 |
| 美しい月2 | ……はっ!つい月をじっと眺めていてしまいました!先を急ぎましょう! |
| 竹林へ | この辺りだけなんだか今までの森と雰囲気が違うような…あれ、これもしかして竹ですか?? |
| 何の世界? | 竹がたくさん生えていて…それでいて月が美しくて…うーん、何か思い出せそうな…そうじゃないような…。 |
| 思い出す | あぁ!!分かりました!!かぐや姫の世界です!ではここにはかぐやちゃんが?そうと分かれば早く探しに行きましょう! |
| 大きな月 | んん?何か地響きのような音が…?気のせいか月が大きく見えるような…きゃああ!気のせいじゃないです!月が近づいてきています!! |
| 最後の歪み | かぐやちゃんを見つけました!!きっと彼女が正気を取り戻せば!!早く助けましょう!! |
同行者
| カトレーダ・シュリュッセル |
| もうすぐ、童話の世界を修正できる…! |
| 童話の世界とこの世界の扉を早く閉めなければいけないわ。 |
| この歪みを正したら…私は元の世界へ帰らなければならないわ。 |
| このまま貴方と…それはこの歪みを正してからにするわ。 |
| 貴方の助けが私を強くしてくれるのね。 |
| 怪しい影が!?木々が風に揺られているだけ…。驚かせてごめんなさい。 |
| 早く童話の世界に安定をもたらせるように頑張るわ。 |
| 不謹慎だけど、貴方といられるこの時間がもっと、ずっと続けばいいのになって。 |
BOSS
| 卯月 かぐやを討伐せよ |
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| 月が私を呼んでいる…現世を、この世界を破壊…だめ…逃げて…。 |
| 卯月 かぐやに勝利 |
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| 貴方の愛が全てを救ってくれた…。みんな貴方に感謝しているわ。この先もこの平穏が続くように、私にも協力させてください。 |
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かぐやちゃんも無事で、童話の世界の扉も正しく閉じられたようです!これで一安心ですね! |

| 元の世界へ | ここは…見慣れた街並みです!ちゃんと帰って来れたんですね!良かった! |
| 残されたメモ | 貴方のその手に持っているメモは何ですか?なになに、「そちらの世界にまだ歪みの余波があるみたいだから気をつけて。」カトレーダちゃんからです! |
| 救われた世界 | ひとまず、無事に童話の世界は元通りになったみたいで良かったです! |
| 引き続き歪みの調査 | さぁ、私たちはこの世界に残ってしまった歪みの影響を正していきましょう! |
| あっという間の別れ | カトレーダちゃんにお別れが言えませんでしたね。でもまたきっとすぐ会えると思います♪ |
| 知らないことだらけ | ふぅ、私たちにはまだまだたくさん知らないことがあるんですね~。いい経験をしました! |
| より良い世界へ | もっとたくさんのことを知って、より良い共存の世界を目指していきたいですね♪ |
同行者
| プリンセス・ララ |
| もっと色々な世界のことを知りたいですね♪ |
| ひとまずは落ち着いたようでよかったです! |
| まだ歪みが生んだ影響が残っているようですので調査しましょう! |
| 私たちにはまだまだ知らないことがたくさんあるんですね…。 |
| あれ、この道は行き止まりだったみたいです。逆の方向に行ってみましょう! |
| 顔色が良くないですね、少し休みましょう。…大丈夫って、もう!無理は禁物ですよー!! |
| カラフルなシュークリーム…美味しそうだったな…はわわ、何でもありませんよ!!えへへ。 |
| いつの日か、また他の平行世界が歪んでしまうこともあるのでしょうか…。心配ですね。 |
| いたた、何かにつまずいてしまいました…。 |
| 焦るのはよくないです!あんまり急ぎすぎずに行きましょう。 |
| きゃあ!ドラキート!?…あれ、でもあのドラキート…なんだかいつもと様子が違うような…。 |
| 出会いがあれば別れがあるんですよね…な、泣いてないですよ!でもちょっと寂しいです。 |
BOSS
| を討伐せよ |
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| に勝利 |
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[不条理Break Down]リジェクティア
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