魔女の心に口付けを_クエストメモリー
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伝説の木の実ウィッチティアーズを探しに来たのですが…森が迷路になってます~!わわっ、ほかにも多くのヴァンパイアが来ているみたいですね。私たちも、力を合わせてウィッチティアーズを探し出しましょう♪ |

| 幻覚迷路1 | それじゃあらためて…私はリアリス・クティラ。どうぞよろしくね。それにしても、進んだつもりが元の道に戻っていたり、戻ったつもりが別の道になっていたり…この迷路は少し手強そうね。 |
| 幻覚迷路2 | この迷路は、この森に住む魔女が作りだしたものだと耳にしたことがあるの。…遊び心がある人なんだろうって?ふふ、素敵な考えね。 |
| 幻覚迷路3 | もう入口がどこだったか分からなくなってしまったわ…あら、ドラキートよ。何か紙を咥えているわね。…貴方に受け取ってほしいみたい。それは…手紙? |
| 手紙の内容1 | 手紙には何て書いてあるの?「ウィッチティアーズを見つけることができたら、この迷路から出してあげる」…これは、この迷路を作りだした魔女からのメッセージなのかしら。 |
| 手紙の内容2 | それじゃ、見つけられなかったら外に出られないということ…?試してみるわ。…!!だめみたいね。外に出るための魔法は弾かれてしまうみたい…。 |
| 謎 | この森に来ている他のヴァンパイアたちは自由に出入りできている様子なのに…私たちだけなのかしら…。 |
| 一緒に | 私の魔力が弱いからかしら。…そんな、見つけて一緒に外に出よう、だなんて…出逢って間もないのに、優しい人ね。ララさんも…ありがとう。 |
| はやくも発見? | 見て、あそこでヴァンパイアたちが騒いでいるわ!もしかして、ウィッチティアーズを見つけたんじゃない?あっ、ララさん待って!!ララさんを追いかけましょう! |
同行者
| プリンセス・ララ |
| あっ!あれウィッチティアーズじゃないですか!?…あぁー、見間違いでしたか…。 |
| リアリスさんも一緒に、ウィッチティアーズを探しましょう! |
| さっきもこの道を通った気がしますが…き、気のせいですよね!! |
| わーん!!完全に道に迷っちゃいましたー! |
| 無事にここから帰れるんでしょうか…少し不安になっちゃいました。ウィッチティアーズを見つけ出せばいいんですもんね! |
BOSS
| クローネを討伐せよ |
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| キミたちもウィッチティアーズを狙っているんだね?今ほかのヴァンパイアを追い払ったばかりなのに…仕方ない、相手してやろう! |
| クローネに勝利 |
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| 悔しいがここはクールに譲ってやろう。ボクには大罪の魔女ベルダがついているからすぐに次を…あれ!?ベルダ、どこに行った!? |
| 譲ってもらえて良かったわね。…あら?これはただの魔界の植物の種で、ウィッチティアーズではないみたい。残念だけど偽物ね…。 |

| 偽物の存在 | 魔女はウィッチティアーズの偽物を用意して攪乱しているようね。この迷路を進むのも大変そうなのに、本当に見つけられるか…宝探しみたいで楽しそう?貴方ってポジティブなのね。 |
| 伝説の木の実の力1 | 貴方たちはウィッチティアーズについてどれくらい知っているの?…『数百年に一度しか実らない伝説の木の実で、魔力を極限まで高められるもの』…私もそう聞いてるわ。 |
| 伝説の木の実の力2 | 魔道を極めようとする者の中では特に有名みたいね。だからこうして多くのヴァンパイアが集まっているんだわ。みんな、力を求めているのね…。 |
| 伝説の木の実の力3 | もしも悪い考えを持つ人がウィッチティアーズを手に入れてしまったら、悪いことにその力を使われてしまう恐れがあるわ…。そうならなければいいけど。 |
| 探す理由 | そういえば…貴方たちは、どうしてウィッチティアーズを探しているの?ウィッチティアーズが手に入ったとしたら、何がしたいのかしら。 |
| 共存世界のために1 | 人間とヴァンパイアの共存世界を実現させるために役立てられたら…?そんな大きな目標があるのね。 |
| 共存世界のために2 | 共存世界…実現できたら素晴らしいと思うわ。憎しみ合ったり、傷つけ合ったりせずに一緒に生きていけたら素敵だもの。…でもそれが簡単ではないことを私は知っているの。 |
| もしも手に入ったら1 | 私がウィッチティアーズを手に入れたらまず何をするか?それはね…まずはこの破れた服を直そうかしら。ふふっ、冗談よ♪ |
| もしも手に入ったら2 | そうね…私も誰かのために自分の力を役立てられたらいいな…。え?今もう既に力になれてるですって?…ふふ、そうかしら。そうだと、嬉しいわ。 |
| 魔力の気配 | あちらの方から強い魔力を感じるけれど…あ、また他のヴァンパイアがいるわね。ウィッチティアーズを見つけたのかしら。行ってみましょうか。 |
同行者
| プリンセス・ララ |
| ウィッチティアーズは魔力を限界まで高めることができるそうです。危険な人の手に渡らないよう、急いで見つけましょう! |
| 迷路で探し物はとても難しいですね…しかも偽物もあるだなんて、見つけるのは至難のわざです~。 |
| リアリスさんは落ち着いてらして、とっても大人の女性という感じがしますね! |
| このお花綺麗ですね!…え?この道さっきも通りました?しかも同じリアクションしてる!?ちょっと恥ずかしいです~! |
| 数百年に一度しか実らないなんて、私たちヴァンパイアにとっても珍しいです。ぜひ貴方と一緒に見つけ出したいです♪ |
BOSS
| 夜纏 唯月を討伐せよ |
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| くっはっは!!貴様もこの禁じられた木の実を手に入れたいのか?この暗黒秘宝は貴様らの手には負えない…怪我をする前に立ち去るがいい! |
| 夜纏 唯月に勝利 |
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| わーん!ウィッチティアーズ欲しかったよぉー!!…はっ!ま、まぁこの私の魔力は無尽蔵だから、必要のない代物だがな!! |
| 今度のはどう?…キラキラして綺麗だけど、これは魔力を帯びた宝石のようね…。 |

| 争いは絶えない1 | …ねぇ、ヴァンパイア同士でもこうして木の実を求めて争っているのに、ヴァンパイアと人間の共存なんて難しいんじゃないかしら…? |
| 争いは絶えない2 | 人間もそう…長い間争いばかりしているじゃない。それに、自分たちより力を持つものを恐れている…魔女裁判って、聞いたことはある?不思議な力を持つ者を魔女とみなし、裁判にかけて排斥していたでしょう。 |
| 争いは絶えない3 | ヴァンパイアに対してもそうよ。人間は私たちの強さを恐れて、排斥しようとするんじゃないかしら…。 |
| 暗い過去を背負う者1 | 貴方はこれまでにいろんなヴァンパイアと出逢ってきたのね。人間に傷つけられたヴァンパイアもいれば、その逆の人も…。その人たちの傷が癒えるのには時間がかかるんじゃない? |
| 暗い過去を背負う者2 | それでもみんな悲しみを乗り越えて、今では一緒に共存世界を目指しているというの…。貴方たちは、素敵な仲間に恵まれているのね。 |
| いつかきっと | 貴方たちのその真っ直ぐな瞳を見ていると…いつか叶えられるのかもしれないと思えてしまうわ…。 |
| 人間界の魔女は今1 | 人間界にも魔女はいる…?本当なの?…その人は普通の人間からももてはやされて、憧れの対象になっているの?…驚いたわ、そんな時代になっていたのね。 |
| 人間界の魔女は今2 | 才色兼備な女性で…「美魔女」と呼ばれている人間…。それは会ってみたいものだわ!貴方はその魔女に会ったことはあるの? |
| 人間界の魔女は今3 | え、本当の魔女ではなくて普通の人間のことなの?…その美しさがまるで魔法をかけられているかのようだから「美魔女」なのね。良い意味で「魔女」と呼ばれているなら嬉しいことだわ。 |
| 分かり合える可能性 | 恐ろしい存在とされていた魔女が今では羨望の眼差しを向けられているのだとしたら…確かに、人の心は変えられるのかもしれないわ。 |
同行者
| プリンセス・ララ |
| みんなが仲良く暮らせる共存世界を目指したいです! |
| 異種族間でも同種族でも争いは絶えません…でも夢をあきらめたくないんです! |
| ウィッチティアーズを手に入れて魔力を高められれば、きっと共存世界のために色々なことができますね! |
| この世界に争いが絶えないのは事実です…でも、本当はみんな、傷つけられたり傷つけたりしたくないはずです…! |
| 気付いたらずっと歩き通しでしたね…少し休憩して、また頑張りましょう!はいっ、シュークリームです♪ |
BOSS
| 司霊 骸を討伐せよ |
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| ウィッチティアーズを渡してもいいけど、代わりに君の躰をくれるかい?…ダメ?じゃあ渡せないな。 |
| 司霊 骸に勝利 |
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| 君の躰もウィッチティアーズも手に入らないなんて骨折り損だな。躰を渡す気になったらいつでも呼んでね。 |
| 今の人は手に入れた躰に悪魔の魂を入れているの?もしもウィッチティアーズを手に入れていたら大変なことになっていたかも…。 |

| 時の流れ | 人間とヴァンパイアはいのちの長さが全然違うでしょう?そんな異なる種族が手を取り合っても、悲しい別れが増えるだけじゃないかしら…。 |
| 今をともに生きる | 貴方は、ララさんやお仲間のヴァンパイアたちと既に長い時間と過ごしているのね。ともに四季を過ごして想い出を増やして…楽しそうね。 |
| 差し出された手 | 私も貴方たちの仲間にならないかって?私は…相応しくないわ…。 |
| 孤独な魔女 | 私は今までもこれからも、人間から離れてひっそりと暮らしていくの。なぜかって…ふふ、それは私が恐ろしい魔女だからよ。貴方も怖い目に遭いたくなければ、離れていた方がいいかもしれないわね…? |
| 優しさが眩しい1 | 優しい人だと思う、って…。まだ出逢って間もないもの。そう見せているだけかもしれないでしょ? |
| 優しさが眩しい2 | 本当に恐ろしい魔女なら自分でそんなことは言わない…だなんて。ふふ、貴方って人は…もう少し人を疑った方がいいわ。 |
| やっと見つけた…? | ララさん、どうしたの?あの木の方からとても強い魔力を感じる?…本当だわ。でも…この迷路でどう進めばあの木に辿りつけるのかしら。 |
| 道なりに進め | ひとまずは道なりに進んでみましょうか。焦ってはだめね。 |
| 迷路に惑わされて | ララさん、また何か見つけたのかしら。…魔法使いであるお友達の声がした? |
| 強敵の登場 | あ、あの方は…魔道を極めようとする者たちの中でも有名よ。この距離からすでに宣戦布告する声が聞こえるわ。 |
同行者
| プリンセス・ララ |
| いつか訪れるかもしれない別れの瞬間を思い浮かべるよりも、ともに過ごせる今を大切にしましょう! |
| 人間とヴァンパイアでは、普通に生きていたらどうしたって相手に先立たれてしまいます…避けられないことです…。 |
| 確かに人間とヴァンパイアの寿命は違います…でも今この時を、ともに生きることはできるんです! |
| リアリスさんはとても謙虚な方ですね。そして、優しくて温かくて…どこか寂し気で…。 |
| 貴方と出逢ってから、私は一日一日を大事に生きるようになったと思います。毎日がとても大事に想えるんです! |
BOSS
| ムゥを討伐せよ |
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| たとえ相手がお前とララでも、こんな面白い物は誰にも渡さないのだ!ムゥがいかに偉大な魔法使いか、改めて教えてやるのだ! |
| ムゥに勝利 |
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| バトルに負けはしたが、お前の物はムゥの物でもあるのだ!ウィッチティアーズがどんなものか、あとで教えるのだぞ!! |
| あら…確かにこれは魔力が強いけど、ただの魔法素材だったみたい…あとで渡してあげたらどうかしら? |

| 人間の恋人 | 私も本当は、貴方たちの目指すような共存世界が実現すればいいと思っていたの。ずっと昔のことだけど、人間の恋人がいたこともあるから…。 |
| 人間は儚い | 人間と愛し合うようになって、初めて真剣に考えることになったわ。いのちの長さ、生きる速度の違いについて…。受け止めようとすればするほど、恋人に死が訪れるのを恐れるようになった…。 |
| 別れは突然に | 私を愛してくれた人たちは、次々と不幸な事故で亡くなっていったわ。人間の寿命は短い…けれど、その早すぎる別れは寿命だけが原因ではなかったの。 |
| 愛ゆえの呪い1 | 人間の方が必ず先に年老いて、ヴァンパイアである私はその最期を看取ることになる…そんな日を迎えるのが怖かったのね。愛する人の死を恐れるあまり、私の魔力が暴走して呪いをかけてしまっていたの。 |
| 愛ゆえの呪い2 | 知らないうちに愛する人を死に追いやっていたなんて、想像もしなかった。私は自分自身が恐ろしくてたまらなかった…。 |
| 愛ゆえの呪い3 | ララさん、泣かないで?もう昔のことだから…。でも、その経験があったから、私はもう人間とは関わってはいけないと思っていたのよ。 |
| 願うことさえ怖い | 貴方もそんなに暗い顔をしないで。貴方からすれば大昔の話だもの。でも、人間とともに生きていくことへの恐怖はまだぬぐい切れていない…憧れがあるからこそ、怖いのよ。 |
| 悲しみはもう充分 | 貴方たちのように、今を一緒に楽しむことだけを考えられたら、私も悲しい別れをせずに済んだのかしら…。 |
| 孤独に生きる決意 | 大切な人を失うことが怖くて、私はもう誰とも深く関わらないことに決めたの。そうしてひっそりと一人で暮らしていた…。貴方みたいな、人を惹きつける存在に出逢うことなんて想定外だったのよ。 |
| 決意を揺るがす存在 | 貴方は人間、関わってはだめ…この森で貴方を見つけた時はそう思っていたのに、貴方とララさんの様子を見ていたら、どうしても気になって近づいてしまったの。 |
同行者
| プリンセス・ララ |
| リアリスさんは、とても悲しい別れを経験していたんですね…。 |
| ぐすっ…、リアリスさん、そんなことがあったんですね…。どんなに辛かったか…想像するだけで涙が止まりません…。 |
| うう…リアリスさんのお話を聞いてから涙で前が見えません…。マスターさん、手を引いてくれてありがとうございます…。 |
| ヴァンパイアには悲しい過去を背負っている人が多くいますが、リアリスさんも…。 |
| 別れが辛いのは、それだけ大切な人と出逢えたという、素晴らしいことなんじゃないかと思うんです。 |
BOSS
| 十六夜 エリカを討伐せよ |
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| こういうのは、あんたよりアタシみたいな魔術師が持つべきじゃない?これを使って試したい魔術がいっぱいあるの! |
| 十六夜 エリカに勝利 |
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| まぁあんたなら悪用はしないだろうから、持ち主として相応しいかもね。いらなくなったら一番にアタシに声をかけてよね |
| 残念だけど、これもウィッチティアーズではないわ。優秀な魔術師でも、偽物に騙されてしまったようね。 |

| リアリスの正体 | …貴方たち、本当は最初から気づいていたんじゃない?そう、この森に住む魔女というのは私のことよ。ウィッチティアーズは、私が最後に愛した人間と育てた木でなった実なの。 |
| 想い出の木 | 元は何の変哲もない普通の木の苗だった。最後の恋人を失って人間界を去ることにした私は、その木の苗だけを魔界に持ち帰ったの。そしてこの森に植えた…。 |
| 愛の結晶 | まるで二人の子どもかのように愛情を持って育てていたせいかしら…この木はだんだんと不思議な力を持つようになったの。 |
| 伝説化 | この木の実にはとても強い魔力が宿っている…、それはいつの間にか噂で広まっていって、伝説の木の実と呼ばれるようになったみたいよ。ウィッチティアーズというのも誰かが付けた名前ね。 |
| 謝罪 | 無関係の魔女みたいに振る舞って、騙していてごめんなさいね。でも貴方たちとウィッチティアーズを探すのはとても楽しかったわ。 |
| 迷路の生みの親 | この迷路を作ったのも私よ。愛する人と育てた大切な木の実だから、むやみやたらに他人に取られたくなくて…足止めをするために作ったの。本来なら立ち去るのは簡単、出ようと思えば出られるわ。 |
| 手紙の真意 | あの手紙の差出人も私。人間とヴァンパイアである貴方たちの絆がどれほどのものなのか、試練をどのように乗り越えるのか…この目で確かめてみたかったのよ。 |
| 絆の力 | ほんの少しの間だったけど、一緒に行動してみて貴方たちの絆は本物なんだって分かったわ。…少し、羨ましいな。 |
| ウィッチティアーズへの道1 | この道を真っ直ぐ進めば、ウィッチティアーズがなっている木に辿りつけるわ。…ふふ、変な仕掛けはしていないから、安心してね。 |
| ウィッチティアーズへの道2 | きっと貴方たちなら、ウィッチティアーズの力を悪用はしないでしょうね。でも…最後の試練として、私とひと勝負してもらえるかしら? |
同行者
| プリンセス・ララ |
| この森に住む魔女はリアリスさんのことだったんですね! |
| リアリスさんがこの森の魔女だったなんて…私は全然気づいていませんでした!マスターさんはどうですか? |
| 植物は愛情に応えてくれると |
| この迷路もリアリスさんのお手製なんですね!とても手の込んだ迷路で、こんなものを作れるなんて凄いです! |
| ウィッチティアーズは、リアリスさんと恋人さんとの想い出が詰まったものだったんですね…。 |
BOSS
| リアリス・クティラを討伐せよ |
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| 私は自分でも力の暴走を抑えきれなかったほど、魔力が強くて恐ろしい魔女なのよ?貴方たちに、私を倒せるかしら…? |
| リアリス・クティラに勝利 |
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| 貴方たちには本当に敵わないわ。互いを信じる気持ちも、ともに戦い抜く強さも…。 |
| さぁ、これが本物のウィッチティアーズよ。貴方たちの理想のために大切に使ってね。そして、私に共存世界を見せてちょうだい。 |

| 魔女のいざない | ウィッチティアーズを手にしたのが貴方たちで良かったわ。それじゃ、この迷路も用無しね。外へ出してあげ…え?必要ない…? |
| 自分の力で | 出口は自分で見つける?その方が楽しそうって…ララさんも同じ考えなのね。ふふ、貴方たちが今を楽しんでいるというのが、よく分かった気がするわ。 |
| 迷路を楽しもう | 自分で作った迷路を楽しむなんて考えてなかったけれど、貴方と一緒ならこういうのも楽しめそうね。私のことをエスコートしてくれるの?ありがとう。 |
| 明るい未来を | 私は悲しい想い出ばかり考えていたけど、貴方となら…ちゃんと過去と向き合いながらも、前に進んでいけそうね…。 |
| 共存世界のために | 共存世界のために私には何ができるか…まだ分からないけれど、貴方たちへの協力は惜しまないわ。何でも相談しに来てね。 |
| 愛を諦めない1 | もう人間とは関わらない、誰とも深く関わらないと決めていたけれど、もう一度、誰かを愛してもいいかしら…? |
| 愛を諦めない2 | ララさんや、貴方の周りのヴァンパイアたちを見ていて思ったの。未来に脅えて今という時を大切にしないなんてもったいないなって。 |
| 愛を諦めない3 | 人間とヴァンパイアでなくとも、必ず死は訪れるもの…。どうせ必ず訪れるものなら、今から心配しておく必要はないんだわ。たとえ私の呪いが、また愛する人を襲うとしても…今度は必ず私が護ってみせる…! |
| 魅力と人望 | 今日はいろんなヴァンパイアに会ったけれど、みんな貴方のことを慕っているのがよく分かったわ。ふふっ、中には素直じゃない人もいたけど、本当に強い絆で結ばれているのね。 |
| 迷い込んだボスキート | あら、ボスキートが迷い込んできたみたい。こちらへ向かってくるわ…もしかして、ウィッチティアーズを狙っているの? |
同行者
| プリンセス・ララ |
| 一緒に出口を目指しましょうー!えいえいおー! |
| この先は分かれ道みたいですね。マスターさんはどっちに進みたいですか? |
| リアリスさんも共存世界のために協力してくれるみたいですね。仲間が増えて嬉しいです! |
| あれ?ここは一度通ったところでしょうか。先ほど食べたシュークリームの香りがします~! |
| 悲しい過去に囚われていたリアリスさんが未来に希望を持てたようで、なんだか私も嬉しくなっちゃいます。 |
| 巨大な迷路も、探検だと思って進むと楽しいです! |
| 早く出たいような、ずっとみんなでこの迷路を楽しんでいたいような、不思議な気分です~。 |
BOSS
| ボスキートTYPE-Aを討伐せよ |
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| キーキー!! |
| ボスキートTYPE-Aに勝利 |
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| キー…。 |
| ウィッチティアーズはきっと美味しくないわ。迷路の外へ逃がしてあげましょう。 |



















[不条理Break Down]リジェクティア
[集う光跡と深まる絆]御妙寺 尊・泉水![[Cute×Cute]小向 茅依](https://vampireblood.noor.jp/wp-content/uploads/2021/10/Cute×Cute小向-茅依_UR-6.jpg)
バトル 存分に暴れさせてもらうぜえ! マイページ ケヒ…元々あった魂は俺が喰っち…
進化(+)テキスト 僕と一緒に食べ歩きするのが楽しみで、お店を調べていた?嬉しい…
進化(+)テキストです この仮装は包帯男だったな。…フッ、そんな喜ぶ顔が見れるな…
無進化 テキスト 君が聖なる血を持つ人間だな。俺は探偵で怪盗を名乗る罪人を追って…
UUR+[覚えのない独占欲]稲葉 恭+ テキスト 変なのに絡まれてんじゃねーよ。…