Beast of fear_クエストメモリー
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大変です!魔界に生息する危険な獣が現世に迷い込んでしまったようなんです!人間を襲う前に魔獣を探しましょう!! |

| フェンリルと行動 | わわ!早速、魔獣を見つけました…と思ったらフェンリルです!そんな大きい姿じゃだめです!縮んでくださーい!! |
| フェンリルのサイズ | フェンリルは魔力を使って自在に体の大きさを変えることができるんです。これからちょっと大きな犬と思われるだけなので人間界でも安心です♪ |
| 破壊されたゲート | 以前、現世の精霊山と魔界のデビルズマウンテンとを繋ぐゲートが開いてしまうことがありました。その時、フェンリルがゲートを壊してしまっていたそうなんです。 |
| 元凶1 | つまり、フェンリルがゲートを壊したせいで魔獣が現世に迷い込んでしまったという事ですか?もう、なんで壊しちゃったんですか!! |
| 元凶2 | ヘルブラッドたちと開いたゲートを慌てて閉じようとしたらそのまま体当たりしてしまったって…もー、本当に何をやってるんですかっ!! |
| 魔力を宿した犬 | きゃっ、さっきからわんちゃん達によく吠えられる気がします…。魔獣が現世に来た影響でわんちゃんたちに魔力が宿ってしまったそうです。 |
| フェンリルの正体 | フェンリルはわんちゃんたちの異変に気付いていたんですね……。あの、フェンリルって犬なんですか…?きゃっ、怒らないでくださいよー! |
| 甘えん坊まろん | あの姿は…まろんちゃん!?もしかして魔獣の影響で、まろんちゃんの魔力が暴走しているのかもしれません! |
同行者
| フェンリル |
| ガルル…。 |
| ガウガウ!!なぜ我が貴様にリードで繋がれなきゃならんのだ…グルル…。 |
| お座り!?我に命令するなッ!!! |
| 現世に魔獣が迷い込んでいる…グルル…匂いでわかる…。 |
| 魔獣はこの世界にいるべきではない。ガルル!綺麗事を抜かすなッ!!我らと貴様とでは何もかもが違うのだ!!!!! |
| サキュバスが異様に貴様を気に入っているからな。死なれては困る…グルル…。 |
| ガルル…我について来い。 |
| 現世と魔界を繋ぐゲートを壊したのは我だ。 |
| グルルルッ! |
| …ガルル…貴様を助けるわけじゃない。 |
BOSS
| 織瀬 まろんを討伐せよ |
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| わぁ!大きいわんちゃんだっ!!怖いよー!!! |
| 織瀬 まろんに勝利 |
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| まろんだって君と戦いたくはないんだけど、でも体がいう事をきかないのー!!! |
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まろんちゃん、魔力が暴走し、自分をコントロールできなくなっています!!えっ、フェンリルは帰っちゃうんですか!?…ブラッシングの時間って、そんな…。 |

| イヴ・フリードリッヒと行動 | 今は魔獣よりまろんちゃんですね!…あ、イヴちゃん!イヴちゃんもまろんちゃんを探しているんですか? |
| イヴとまろんの関係1 | イヴちゃんにまろんちゃんから助けてほしいという電話があったようです。 |
| イヴとまろんの関係2 | 前にイヴちゃんが森の中で人魚に戻りかけてしまった際に、たまたま通りかかったまろんちゃんが助けてくれたそうですよ。 |
| 魔力の消耗 | 人間の姿でいるのも魔力を使いますから。人間の血が多く入っている人の方が魔力の消耗少ないんです。 |
| 生まれ変わり1 | イヴちゃんはかつて実在した人魚の生まれ変わりなんです。前世の記憶があるってどんな感覚なんでしょう…。 |
| 生まれ変わり2 | 前は前世の悲しい記憶で苦しむ事が多かったそうです。…確かに、どっちが本当の自分だか分からなくなってしまいますからね…。 |
| 生まれ変わり3 | イヴちゃんは人魚の生まれ変わりですが、ご家族で人魚の姿になる方はいないそうです。それもイヴちゃんを苦しめる原因だったようです。 |
| 生まれ変わり4 | イヴちゃんは現世で貴方と出逢うことができ、ようやく前世の呪縛から解放されたのかもしれないですね。 |
| 犬の群れ | わわわ!わんちゃんたちが猛ダッシュでこちらへ向かってきます!…かわい…じゃなくて、逃げましょう! |
| 暴走まろん | はぁ、はぁ…ここまでくれば安心ですね。…あっ、あそこにいるのはまろんちゃんじゃないですか? |
同行者
| イヴ・フリードリヒ |
| ん…長く歩くのは少し苦手…。 |
| 泳ぐのが好き。ふふ、そんな顔して…本当に泳ぎが苦手なのね。 |
| きゃっ!ごめんなさい、いきなりわんちゃんに吠えられたから驚いちゃった…。 |
| まろんちゃんは大切な友達よ。 |
| まろんちゃんは前に私を助けてくれた…だから今度は私がまろんちゃんを助けるの。 |
| まろんちゃんを知れば知るほど、彼女の強さに驚かされるの…。あの子が泣ける場所はどこなのかな…。 |
| 私の前世は貴方に叶わぬ恋をした人魚よ…。 |
| 前世の記憶が全てあるわけじゃないの。でも…泡になって消えてゆくその瞬間まで貴方を想っていたことは忘れてない…。 |
BOSS
| 織瀬 まろんを討伐せよ |
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| まろんに近付いちゃだめだよ!…くぅ~ん…誰も傷付けたくないよぉ…。 |
| 織瀬 まろんに勝利 |
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| いたたた…あれ?体が自由に動く!わんわーん、みんなありがとう!!…イヴちゃん、まろんを助けてくれてありがとう♪ |
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まろんちゃんが無事でよかったです♪きゃぁっ、イヴちゃんが安心したようで気を失ってしまいました!安全な場所で休んでもらいましょう。 |

| 梵 みやこと行動 | まろんちゃんがイヴちゃんの様子を見ていてくれるそうです。…きゃあ!誰かと思ったら、みゃこちゃんです!!顔が真っ青ですがどうしたんでしょう? |
| 猫神様の苦手なもの | 魔力を宿したわんちゃんに襲われて逃げてきたそうです。みゃこちゃんはわんちゃんは苦手なようです。 |
| 猫神様と狛犬1 | みゃこちゃんのお話だと狛犬さんたちも魔獣の影響を受けているかもしれないそうです。もしそうなら助けに行かないとです! |
| 猫神様と狛犬2 | みゃこちゃん、狛犬さんたちと仲が良いんですね。えっ、神焔さんの尻尾がいちばんフワフワなんですか!?…触りたいです…。 |
| 魔獣は危険 | 魔獣は凶暴でとても危険です!だから早く見つけ出さないと…街がめちゃくちゃになっちゃいます! |
| 怯える猫神様 | あわわ、みゃこちゃんを脅かす気はなかったんです!大丈夫です、私達が護りますよ!! |
| 小さな疑問1 | 魔獣はとても危険な存在なのに、わんちゃんたちは私達が魔獣を探す事を邪魔しているように思えます。なぜでしょう…。 |
| 小さな疑問2 | うぅ、考えることがたくさんですー…とにかく今は狛犬さんたちを探しましょう! |
| 狛犬を探せ!1 | みゃこちゃんが狛犬さんたちの力を感じたそうです。耳がピクピクしてて可愛いです…!! |
| 狛犬を探せ!2 | あ、あのふわふわの尻尾は…神水さんと光力さんがいます!なんだか焦っているようですね…追いかけましょう! |
同行者
| 梵 みやこ |
| ひにゃぁあああ!!!い、犬!みゃこは犬が苦手にゃっ! |
| みゃこについてくるにゃ! |
| うにゃ~ん…おぬしに耳を触れられると眠くなるにゃぁ…。 |
| 甘くておいしそうな匂いがするにゃぁ~! |
| さっきから犬に狙われてる気がするにゃ…。 |
| もうすぐハロウィンにゃ!この時期はヴァンパイアの姿のままで過ごせるからとっても楽にゃ♪ |
| みにゃぁああ!尻尾はやめ…うひゃひゃひゃ、くすぐったいにゃ! |
| みゃこは猫神の力を持つヴァンパイアにゃ!本気を出せばみゃこにできない事はないのにゃー!! |
| うぅ…犬の匂いがどんどん近くなってくるにゃ…。 |
| にゃ!?…おぬしから大きな犬の化け物の匂いが…もしやフェンリルと一緒だったにゃ!?匂いを消してほしいにゃ!! |
| ハロウィンはお菓子をいっぱい食べて良い日だって聞いたにゃ! |
BOSS
| 光力と神水の狛犬を討伐せよ |
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| おぬしらに構っている暇はない。わらわたちが救わねばならぬのじゃ。光力、ゆくぞ。 |
| 光力と神水の狛犬に勝利 |
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| 説明もせずにごめんなさい、私も神水もあの子を護りたかっただけなの。…っ、神焔と闇力に何かあったみたい!行かないと!! |
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あっ、光力さん、どこへ!?…それに護るって…とにかく神焔さんと闇力さんを探しましょう! |

| 神水の狛犬と行動 | きゃっ、またわんちゃんが襲ってきました!…っ、わんちゃん、怪我をしています、そんなに暴れたら傷口が広がってしまいます!! |
| 魔獣の支配 | わんちゃんたちが魔力に支配されつつあるそうです…痛みさえも感じなくなるなんて…魔獣はなんでこんな酷い事を…。 |
| 神水と魔獣 | 神水さん。魔獣はこんな事するはずない、とはどういう事なのでしょうか?教えていただけませんか? |
| 幼い好奇心1 | 狛犬さんたちはまだ小さい頃、好奇心から禁止されていた魔界に踏み入ってしまったそうです。 |
| 幼い好奇心2 | 魔物は神力を持つ存在を忌み嫌うと聞きますが…まだ力が弱い狛犬さんたちにとって魔界はとても危険な場所です。 |
| 幼い好奇心3 | その時に出会ったのが『あくま犬』と呼ばれる種族の子どもだったそうです。 |
| 幼い好奇心4 | あくま犬は異種族である狛犬さんたちに怯えながらも、他の魔物に出会わない安全な帰り道を教えてくれたそうなんです。 |
| 恩返し | 狛犬さんたちは、現世に迷い込んだ魔獣がそのあくま犬だと気付いて助けようとしたんですね…。 |
| 本当のあくま犬 | わんちゃんたちはあくま犬の優しさに気付いて、護ろうとしていたんですね。…私、魔獣ってだけで危険だと決め付けてしまっていました…。 |
| 救う為の戦い | フェンリルだって私達のために戦ってくれたのに…うぅ、情けないです…私達であくま犬を魔界にかえしてあげましょうね♪ |
同行者
| 神水の狛犬 |
| 狛犬たちの気配を追うのじゃ。 |
| すまぬ…おぬしらと戦うつもりなどなかったのじゃ。わらわたちも魔力の影響で気持ちが高ぶっていたのじゃ。 |
| 光力…ひとりで突っ走りおって…。 |
| わらわたち狛犬や、みやこは神力を宿しておる。だから大量の魔力を吸収すると、強い拒絶反応が出るのじゃ。 |
| 神焔、闇力…無事でいてくれ…。 |
| やはりおぬしは頼りになるのう。 |
| なんじゃ!?いきなりコスプレどうのと言われてカメラを向けられたぞ…恐ろしい人間じゃ…。 |
| 犬たちが魔力によって支配されつつある…このままでは危険じゃ。 |
| ひゃああ!いきなりわらわの尻尾に触れるとは今の無礼な人間はなんじゃ!! |
| ハロウィン?つまり、またおぬしの作ったものが食べられるのか?…ふむ、楽しみじゃ♪ |
BOSS
| 神焔と闇力の狛犬を討伐せよ |
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| くっ…あくま犬の魔力を吸収しすぎた…。私達に近づかない方が良い…そなたたちを巻き込みたくはない。 |
| 神焔と闇力の狛犬に勝利 |
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| 悪かった…あくま犬はとても攻撃できる相手じゃない。…はぁ、気分が強い…。 |
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お二人とも大丈夫ですか!?…辛そうですね…あわわ、無理して話さなくて大丈夫です!ゆっくりと休んでください。 |

| 梟森 莉央と行動 | よーし、あくま犬を探しましょう!…あ、あの鳥って…梨央ちゃん!!あわわ、怪我をしています、大丈夫ですか!? |
| 莉央を襲った犯人 | 首が三つある犬に襲われたって…あっ、ケルベロス!たぶん、ケルベロスもあくま犬の影響を受けているんです!! |
| 憐華とケルベロス | ケルベロスということは、憐華さんを探しましょう!憐華さんならケルベロスの暴走を止められるかもしれません!! |
| 共存世界とは | 共存世界を目指しているのに魔獣は危険と決め付けてしまうなんて…あくま犬にちゃんと謝りたいです。 |
| あくま犬の姿1 | それにしてもあくま犬が見つからないですね…狛犬さんたちで出会った頃は子どもだったとしても、今は大きく成長しているはずなのに…。 |
| あくま犬の姿2 | 闇力さんの行っていた攻撃できる相手じゃないって事は…まさか…肉体を持たないお、お、お化けとか…きゃーきゃー! |
| ララの訴え | いたっ、わんちゃんたちが体当たりを…違うんです、あくま犬を傷付けたいわけじゃなく、魔界にかえしたいだけなんですー! |
| 人気者の莉央1 | わっ、梨央ちゃんがなだめてくれました。さすがですね♪…って、わんちゃんに噛み付かれてますが大丈夫ですか!? |
| 人気者の莉央2 | ふふ、きっとこのわんちゃん、梨央ちゃんが好きなんですよ。だから貴方の事が気に食わないみたいです。 |
| 俊足ケルベロス | ひゃああ!!今、走り去っていったのってケルベロスじゃないですか!?追いかけましょう!! |
同行者
| 梟森 莉央 |
| 私も協力します!大きいわんちゃんは少し苦手ですが…。 |
| あくま犬を探せば良いんですよね♪ |
| わんちゃんたちは魔力によって支配されているわけではなく、自分の意思であくま犬の為に戦っているみたいですね。 |
| いざとなったら私が囮になります…! |
| きゃぁ!!!なんだか今日のわんちゃんたちは凶暴ですね。 |
| きゃぁああ!わんちゃんが私のスカートを…っ、ひゃっ!くすぐったいです!! |
| 私の家族ですか?…私にとって精霊の森に住む動物たちみんなが家族です♪ |
| 未央は動物たちからあくま犬についての情報を集めてくれています。…ふふ、私の自慢の妹です♪ |
| いざとなったら飛びますし、大きなわんちゃんに襲われても大丈夫です!え、わんちゃんも飛べたら?えっと…その… |
| あくま犬はどんな姿なんでしょう。あのビルぐらいの大きさだったら…うぅ、少し怖いです…。 |
| 現世に迷い込んだあくま犬には仲間もいなくて、本当はただ心細いだけなのかもしれませんね…。 |
| 貴方と出逢ってから楽しみがたくさん増えました♪ハロウィンパーティーもまたやりたいですね。 |
BOSS
| 夜影 憐華を討伐せよ |
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| ふふ、ケルベロスちゃんが怒っているんです。きっと貴方が憐華以外に笑顔を見せたからですよ?憐華を裏切ったら許しません…ふふ♪ |
| 夜影 憐華に勝利 |
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| 憐華を傷つけた罪は重いですよ?ふふ、みんなみんな殺しちゃいますから…ふふ♪ |
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ひぃ、なんて物騒な…ッ!とにかく、このままだと危険なので憐華さんを追いかけましょう!森の方ですっ!!! |

| 神風 ルナと行動 | 莉央ちゃん、無理はせず休んでください!ここから先は私達だけで…いたっ!…ルナちゃん、何を怒ってるんですか? |
| 素直になれない! | ルナちゃんは自分の事も頼ってほしかったみたいですよ。お言葉に甘えて一緒に行動しましょう!! |
| 謎だらけの憐華1 | 憐華さんについてあまり詳しく知っている方はいないみたいなんです。確かに少しミステリアスというか…。 |
| 謎だらけの憐華2 | きっと貴方に優しく声をかけてもらってすごく嬉しかったんだと思います!…私も、その気持ちが少し分かりますから…。 |
| 心を救う者1 | 私も今は貴方のおかげで仲間も増えましたが、以前は王の末裔という事で周りとの壁をすごく感じていました。 |
| 心を救う者2 | というか、自分から壁を作っていたんですけどね。それに気付かせてくれたのも貴方でした…。 |
| 心を救う者3 | ふふ、ルナちゃんも同じだって言ってますよ。貴方は人の優しさ、そして強さを教えてくれたのだと…。 |
| 心を救う者4 | でも、チェスまで強いのはずるいって怒ってますよ?ふふ、ルナちゃんのいろいろな表情を引き出したのも貴方なんですね。 |
| 心を救う者5 | 今の私達をつくってくれたのは貴方です…。憐華ちゃんにもきっと同じ気持ちですよ。 |
| 犬だらけ | きゃっ…野犬がいっぱいです!!…あれ?首輪も付けている子も多いです!!…飼い主の方が心配しちゃいますっ。 |
同行者
| 神風 ルナ |
| あたしが協力してあげるんだから、怖いものなしでしょ? |
| 現世を護りたいなんて、君に出逢わなければ芽生えなかった感情ね。 |
| 魔界の生き物であるあくま犬を護る為に、現世の犬達が戦っているのね。…やっぱり、種族なんて関係ないのね。 |
| ひゃぁあああ!ルナの足に魔獣がッ!!!……へ?ただのごみ袋?…ふん、君を驚かしただけよ。 |
| あくま犬…な、なんだか怖そ…いや、怖くないわ! |
| あたしに任せて! |
| うまく言えないけど、あたしにとって君は特別で…チェスで勝負するのも、こうやって一緒に歩くのも君じゃなきゃ嫌なの。 |
| きゃー!なによ、あの人間!ハロウィンだからって変なメイクして!!…怖がってるわけじゃないからっ! |
| 君が私達と関わってから、ヴァンパイア同士の関係も変わったの。みんな、仲間っていうものを意識し始めたの。 |
| やっぱり人間は愚かね。人間やヴァンパイアの為に命をかけて戦っている貴方という存在を知らないんだから。 |
| あたしについてきて。…あれ、行き止まり…じゃあこっちに…行き止まり……~っ、君が案内すれば良いでしょ! |
BOSS
| 夜影 憐華を討伐せよ |
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| やっぱり…憐華を追ってきてくれたんですね。あら、でもケルベロスちゃんはまだ怒っているみたいです。 |
| 夜影 憐華に勝利 |
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| ふふ…貴方の熱い抱擁で憐華の心は満たされました。ほら、ケルベロスちゃん、もう牙を向くのはやめなさい。ふふ、愛していますよ…誰よりも…。 |
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ふぅ、これで安心…きゃああ!ケルベロスちゃんが私の洋服を噛んでます!!憐華ちゃん、笑ってないで助けてください!きゃー!!! |

| ロイ・カイザー伯爵と行動 | ルナちゃんは「夜の森なんか怖くないんだからッ!」と帰ってしまいました。あくま犬探しは私達だけで…あっ、ロイお兄ちゃん、何してるんですか?? |
| 森の奥へ | 憐華さんがこの森で強い魔力を感じたと仰っていました。きっとあくま犬もこの森にいるはずなんです。 |
| 恐ろしいあくま犬 | ロイお兄ちゃんがきたら、あくま犬がどんな姿でも怖がらずお話できそうです♪ |
| 勉強熱心 | わわん?わん、わわーん!!…あくま犬との会話に備えて犬語の練習ですよ!むっ、ふざけてなんかいません!! |
| 秘密の…1 | きゃー!今度はドラキートの群れが…いたたたっ、私の隠し持っていたシュークリームを…! |
| 秘密の…2 | ひぃっ、またドラキートの群れが…ロイお兄ちゃんが隠し持っていたカボチャを持っていってしまいました!! |
| 呼び方の謎1 | え?なんでロイお兄ちゃんはお兄ちゃんと呼ぶのに、ドラキュラさんは違うのか、ですか?それは…きゃっ、またわんちゃんが…!!! |
| 呼び方の謎2 | お話の途中でしたね。ロイお兄ちゃんは物心つく頃には傍にいて、本当にお兄ちゃんみたいな存在だったんです。 |
| 呼び方の謎3 | ドラキュラさんの事も『お兄ちゃん』と呼んだ事があったのですが、ドラキュラさんが嫌がったので…。 |
| 警戒する犬たち | あれ!?わんちゃんの唸り声が聞こえます!それに強い魔力も…あくま犬がいるに違いありません!!! |
同行者
| ロイ・カイザー伯爵 |
| 私についてこい。 |
| ふん、たかが犬相手に手こずっているようだな。 |
| 純血であることは誇りであり、呪いだ。本能だけで愛する人を選べなくなる。…クク、いちいち泣きそうな顔をするな。 |
| 私が人間の事など選ぶはずがないと思っていたんだがな…。…いや、ただの独り言だ。 |
| 貴様は相変わらず注意力が足らんな。 |
| 種族が違うものの為に戦う、か…。クク、まるで貴様のようだな。 |
| 今年もハロウィンの時期が来たな。パーティー?…貴様が私の用意した仮装をすると言うのであれば聞いてやろう。 |
| 私の家族?ふん、聞いて気分が良い話ではない。それより、貴様の家族の話を聞かせろ。 |
| 強い魔力をかんじる…あくま犬とやらが近くにいるのかもしれん。 |
| 野犬がこちらの様子を伺っているな。…弱者に構っている暇はない、先へ急ぐぞ。 |
| ふらふら歩くな。…言った傍から転ぶとは…貴様、わざとやっているのか? |
BOSS
| あくま犬を討伐せよ |
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| きゃんきゃん!わんわん!!ガウガウ!!! |
| あくま犬に勝利 |
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| キャイ~ン!! |
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可愛すぎて攻撃できませんでした…!闇力さんが攻撃できる相手じゃない、と仰っていたのも理解できます。…あくま犬があの建物の中に入ってきました、追いかけましょう!! |

| ニーナ・ホワイトと行動 | あう、ロイお兄ちゃんが「くだらん」と言って帰ってしまいました!うぅ…まさか、あくま犬があんなに可愛いとは…あれ、あそこにいる方…何か困っているようですね。 |
| 迷子のわんちゃん | ニーナさんの飼っているてんし犬のシロ太くんが突然姿を消してしまって…先ほど、この場所に入るのを見たそうです。 |
| シロ太の特徴 | シロ太くんの特徴は白くてふわふわで天使の羽が生えていて…可愛すぎます…!!! |
| まかい犬まもり隊 | そういえば…あくま犬を取り巻くわんちゃんの中に真っ白いわんちゃんがいませんでした?そうです、左側のわんちゃんです!! |
| 優しいシロ太 | シロ太くんは優しい子ですね。種族が違うのにあくま犬の為に戦うなんて…本当に立派だと思います! |
| 天使アリエルの力 | ニーナさんは慈愛の天使アリエルの力を持つヴァンパイアなんですよ!綺麗で優しくて、まさに天使って感じです♪ |
| ニーナの事情1 | ニーナさんのお母様はアリエルの加護を受けた天使で、お父様は天使とヴァンパイアの混血だったそうです。 |
| ニーナの事情2 | …天界でヴァンパイアはよく思われていません…。耐え切れず、お父様は生まれたばかりのニーナさんと共に、現世で生きる事にしたそうです。 |
| ニーナの事情3 | お母様は…現世で生きることを許されなかったそうです…。そんな…愛し合っているのに、家族なのに…!! |
| 大人の階段のぼる | 共存世界って人間とヴァンパイアの隔たりだけを解決するって事だけじゃないんですよね…また一つ大人になれた気がします! |
同行者
| ニーナ・ホワイト |
| 私があくま犬の魔力を追います、ついてきてください。 |
| ここは慎重に進みましょう。 |
| シロ太…どこへいってしまったの…。 |
| シロ太は私の初めての友達で、家族なんです…シロ太に何かあったら私は…。 |
| 私もあくま犬と一緒です…ヴァンパイアの血が流れてる事から、ずっと天界でなじめなくて…すごく心細かったんです。 |
| あくま犬は怯えています…私達が危害を加える存在ではないとわかってもらえると良いんですが…。 |
| ここはとても暗くて怖い場所ですね。…自分の事より私を心配してくれるんですね…。 |
| 天界でヴァンパイアは嫌われ者なんです。そんな顔しないでください、もう慣れたことですから♪ |
| シロ太はとても優しい子なんです…きっと、あくま犬を救おうとしているんです。 |
| 私には天使アリエルの力が宿っています。キューピッドを従え、人々に愛する感情を与えています。 |
| あゆとお知り合いなんですか?彼女は私の従えるキューピッドの一人です。とても心の優しい子なんですよ。 |
| …今、シロ太の泣き声がしました!こっちです…!! |
| シロ太の特徴ですか?白くて、ふわふわで…あと羽がはえています。 |
BOSS
| あくま犬を討伐せよ |
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| きゃんきゃん!わんわん!!ガウガウ!!! |
| あくま犬に勝利 |
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| クゥ~ン…。 |
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ふふ、怖がらなくて大丈夫ですよ。私達はあなたを魔界にかえしたいだけなんです。シロ太くんも戻ってきて一件落着ですね♪ |

| 怪しい地下牢の探索1 | 他のわんちゃんたちも無事に飼い主の元に戻れるよう、みんな協力してくれるそうです♪私達はもう少しこの地下牢を探索してみましょう! |
| 怪しい地下牢の探索2 | ああっ、あの一風変わったドラキートは…ゾンキート!!なぜこんな群れが…追いかけましょう!! |
同行者
| プリンセス・ララ |
| ひゃあ!!!…ほっ、自分の影でした…。 |
| レッドシャドウの新たな動きはないようです…マギー・シュタイン博士についての手かがかりも何も…。 |
| まだ近くで魔力を感じます…。 |
| わっ、天井が崩れ落ちていて先に進めませんね…。一度来た道を戻りましょう! |
| この先に何かいるようです…うぅ、怖いけど行ってみましょう…。 |
| きゃあ!ドラキート!?…あれ、でもあのドラキート…なんだかいつもと様子が違うような…。 |
| なんだかこの地下室気味が悪いです…。怨念のようなものを感じるというか…自分で言ってて怖くなりました!!! |
| いたた…何かに躓いて…きゃぁあああ!骨…のおもちゃです。さっきのわんちゃんたちの落とし物でしょうか? |
| わんちゃんたちもみんな飼い主のところにかえしましたので安心してくださいね♪ |
| 大丈夫ですか!?指から血が…なんでこんなところに刃物が…早く消毒しましょう! |
| この地下室…魔界と繋がっていた形跡があります。誰かが意図的に繋げていたのかもしれません…。 |
BOSS
| ゾンキートを討伐せよ |
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| ゾンキートに勝利 |
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[不条理Break Down]リジェクティア
[集う光跡と深まる絆]御妙寺 尊・泉水![[高慢なプリンス]アーサー・グレイヴ](https://vampireblood.noor.jp/wp-content/uploads/2021/10/高慢なプリンスアーサー・グレイヴ_SR-6.jpg)
バトル 存分に暴れさせてもらうぜえ! マイページ ケヒ…元々あった魂は俺が喰っち…
進化(+)テキスト 僕と一緒に食べ歩きするのが楽しみで、お店を調べていた?嬉しい…
進化(+)テキストです この仮装は包帯男だったな。…フッ、そんな喜ぶ顔が見れるな…
無進化 テキスト 君が聖なる血を持つ人間だな。俺は探偵で怪盗を名乗る罪人を追って…
UUR+[覚えのない独占欲]稲葉 恭+ テキスト 変なのに絡まれてんじゃねーよ。…