十人十響のアニ音祭り_クエストメモリー
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八愛ちゃんに届いたという手紙…やっぱり脅迫状としか思えません!会場にいる人が巻き込まれる前に、犯人を見つけましょう! |

| マネージャーの正体 | さっきは七座のマネージャーと嘘をついてすみません…本当は私が七座 八愛(ななくら やえ)なんです。 |
| 脅迫の内容 | りなさん、あいりさんが話してくれた手紙がこれです。『八愛がステージから降りると明言しなければ、フェスを妨害する』…まるで脅迫状みたいなんです。 |
| 悪戯…? | この手紙が届いたこと以外は、今日まで何も起きなくて悪戯と思っているスタッフさんもいるみたいです。 |
| 不安に駆られる | でも…私がステージに立つ瞬間に邪魔をしようと考えて、今まで何もなかったのだとしたら不安で……。 |
| 経緯 | りなさん、あいりさんはその可能性も考慮してこの会場に手紙の差出人がいると考えて、貴方たちに相談してくれたみたいです。 |
| 怪しいモヤ | 良かった…。会場のみんなは楽しめているみたいですね。でも、ところどころ変なモヤみたいなのがみえますね…。あれは一体…? |
| 不幸の感情 | あの黒いモヤは不幸の感情が凝縮したものなんですね。会場のみんなはこんなに楽しそうなのに、どうしてそんなものが…。 |
| 駆け出し声優 | あれ、この声…やっぱり寿さんです。不審な人がいなかったか話を聞いてみましょう!…っと、念のため変装させてください…。 |

| フェス会場の探索 | 寿さんが練習している間は誰もここに来ていないみたいです。会場内も見てみましょう。 |
| 八愛の事情1 | 私がこんな風にマネージャーを演じている理由、ララ様には話しておくべきですよね…。 |
| 八愛の事情2 | 今の様に電子アイドルとして活動する前は地下アイドルとして活動していたんです。マネージャーを名乗っているのは地下アイドル時代の私を知る人となるべく会いたくないからなんです。 |
| 八愛の事情3 | 所属していたアイドルチームにはメジャービューを目指しているメンバーもいたりして、ファンの数に過敏な子も多かったです。 |
| 八愛の事情4 | 最初は高み行こうとする意識から切磋琢磨する良い仲間だったんですが、ファンの全体数が増えるにつれてメンバー同士で嫉妬し合うようになっていきました…。 |
| 八愛の事情5 | ファン同士での揉め事が増えたり…メンバーがファンを利用して仲間を追い込むような事もありました。結果、チームは解散しました。 |
| 八愛の事情6 | 私も自分以外のファンから色々言われたりしました。だから当時のファンがいそうな場所や、実際に見知った人がいた時は避けるようにしてきました。 |
| 八愛の事情7 | …やっぱりステージを降りようかと思います。ここまで大きなステージは初めてですし楽しみだったんですけど、せっかく会場に来てくれたみんなに何かあったらと思うと…っ。 |
| フェスの醍醐味 | え、えっ⁉貴方もララ様もこんなに屋台の食べ物を買ってきて一体何を?…「お腹が空いていると悲しい気持ちになる」って…ふふ。確かに、そうかもしれませんね。 |
| 準備中の響 | ステージ横に明堂院さんが向かうのが見えました。ちょっと様子を聞いてみます! |

| お腹を満たして | 屋台のご飯すごく美味しいです!…ここ最近、手紙が気になってあまり食事できていなかったので…。なんだか元気が出てきました。 |
| 観客の熱気 | 凄い…みんなの熱気が会場の温度を上げているみたいです。ステージ上とは違う熱を客席側だと感じれるんですね…。 |
| 距離感 | 地下アイドルの頃はもっと小さなステージでパフォーマンスしてたから客席までステージみたいな気持ちでしたよ。 |
| アイドルとして1 | 実は今も地下アイドル時代のメンバーの活動を見る時があるんです。…酷い思いをしたのに、と思われましたか? |
| アイドルとして2 | 嫉妬に狂ったメンバーを思い出して私もいつか同じようになるのかとか、同じような存在に見られるのかとか…アイドルなんかって考えることもありました。 |
| アイドルとして3 | でも、誰かを笑顔にできるこのアイドル活動は私にとって生き甲斐で…やめることができないものだと気付いたんです。だから、電子の姿を借りてでもアイドルを続けることを選びました。 |
| アイドルとして4 | アハハ…。こうして自分を見つめ直すと、往生際が悪くて情けなくて…なんだか笑えてきちゃいました。 |
| アイドルとして5 | 「自分のしたいことに真っ直ぐなアイドルを応援したい人はたくさんいると思う」?…ありがとうございます。そうだといいなって思いながら活動しているので嬉しいです。 |
| 聞こえた音 | あ、ステージに上がる人が変わりましたね。…あれ、この歌…? |
| 電子の歌 | やっぱりです!これは人の声を録って、電子音として調整することで歌にしたものなんです。だしかその調整をしているのが、ステージにいる人…似斗さんです。 |

| エレクレについて1 | 似斗さんのステージ素敵でした!それに即興で電子音を歌にしてしまうなんて…えっ、あの電子音の元になっている声って似斗さんのものなんですか!? |
| エレクレについて2 | 似斗さんのことをメディアが取り上げるようになったのは最近のことで、電子音声を調整、合成する職人と言われていました。 |
| エレクレについて3 | まさか声自体も似斗さんだと思いませんでした。…あ、じっと見てすみません!なんだか似斗さんと八愛は似ているのかもしれないと思って…。 |
| エレクレと八愛1 | 似斗さんは自分の声を、八愛は自分の姿を…理由は違いますが、電子上で表現することを選んでいます。 |
| エレクレと八愛2 | そこまでして表現したいものや伝えたいものがあって、頑張っているのは似ているかもしれないなと…。 |
| エレクレと八愛3 | え、「まるでマネージャーさんが七座さんみたい」…?あ、アハハ…マネージャーとして八愛と一緒にいる時間は長いのでそれでかもしれませんね。 |
| 本心 | 八愛は多分…電子アイドルになる前の出来事を引きずっています。でも、いつかはそこから抜け出してみせると思うんです。……そう信じて、活動を続けます。 |
| 移動するモヤ1 | …っ、また瘴気の塊が!今のところ私以外に害を出しているわけではないみたいですが、早くなんとかしないと…あれ?瘴気の塊があっちに移動しています。 |
| 移動するモヤ2 | 貴方との言う通り、手紙の差出人の不幸な感情からこの瘴気の塊が生まれている可能性がありそうです…。それなら、移動した先にその人がいるかもしれませんね! |
| 移動するモヤ3 | 瘴気の塊が向かった先に誰かいます。追いかけましょう…ひゃっ!この人並は一体!? |
同行者
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似斗 エレクレ |
| いや~、あの日は本当に助かったよ。 |
| 電子アイドルの歌を作るのも面白そう♪サンプリングさせてもらえないかな~。 |
| 私は一度諦めかけたけど…でも、どうしても歌を捨てきれなかったんだよね。 |
| さすがに今日は寝不足の状態で来ていないよー。…このエナドリは緊張緩和のため! |
| 七座さんのマネージャーさんってもしかして…。ま、今はいっか。 |

| 風雅に見送られ | 魅留さんが見た怪しい人はあちらに向かったようです。追いかけましょう。 |
| ブラドルの人気 | さっきの人波はブラッドアイズのステージを見に来たファンだったんですね。ブラドルの人気もあtって、熱気のあるアンコールが聞こえます! |
| サイドステージの探索1 | こちらのステージは今は使用していない時間帯だからか、人が少ないですね…。 |
| サイドステージの探索2 | なんだかこの辺は魔物…ちびジャマーが多くありませんか?それに瘴気の塊が近くにいるのか、少し暗いような…。 |
| サイドステージの探索3 | 人間は瘴気の塊やちびジャマーをステージ演出や、コスプレだと思っているみたいです…。 |
| 可能性1 | え、ちびジャマーが手紙の差出人と関係があるかもしれないって…それはどういうことですか? |
| 可能性2 | ちびジャマーは嫉妬を糧に成長する魔物…つまり手紙の差出人が地下アイドル時のメンバーで、魔物が過去の嫉妬をぶり返させているということですか? |
| 可能性3 | 電子アイドルとして活動する私が誰か分かって魔物と手を組んだ可能性も…?そんな……。 |
| 可能性4 | …、そうですね。まだ、そうと決まったわけじゃないです…。とにかく他の人に害を出さないうちに何とかしないといけません。 |
| かけつけたりな | あれ、りなさん?…準備の合間に状況を確認しに来てくれたんですね。ありがとうございます。 |

| 発起1 | えっ、りなさん「それだ!」っていうのは…?わわ、一体どこにいくんですか!? |
| 発起2 | ここは今使用されていないステージですね。…今からここでライブを?でも、いったい誰が…?? |
| 発起3 | えいなさんがソロステージ!?…確かに、歌なしのダンスだけなら音と照明、マイクだけで何とかなりそうですが…。 |
| 発起4 | …分かりました!あの…ここまでしてもらってるのにおこがましいとは思うのですが、貴方とララ様にも手伝ってもらえないでしょうか。…ありがとうございます! |
| 発起5 | 幸い機材は揃っています。りなさんが衣装を取りに行っている間に準備していまいましょう。 |
| 地下アイドル時代1 | ふふ…。あ、すみません。不謹慎かとは思うのですが、自分たちでステージの準備をするなんて地下アイドル時代の時以来で…なんだか懐かしくて……嬉しくて。 |
| 地下アイドル時代2 | 誰かとステージを作り上げること自体も好きでアイドルをやっていたんだなって…それを思い出しました。 |
| 集まる人 | 凄いです…。突然始めたステージなのに、りなさんが踊り始めてすぐにこんなに人が集まるなんて…それにみんなの熱気、メインステージに負けないくらい熱いです。 |
| 諦められない想い | 私はりなさんと違って電子の姿を使っているけど…やっぱり、ステージにいたいです!誰かに止めろと言われても、諦めたくないです…!! |
| 犯人…? | あれは…!ちびジャマーが誰かに集まっています。もしかしたら手紙の差出人…。あっ、移動しちゃいます。追いかけましょう! |

| 真相1 | やっぱり地下アイドルの頃、嫉妬したメンバーのファンが手紙の差出人でした。 |
| 真相2 | あの人の近くにいたちびジャマーを追い払ったら、憑き物が落ちたみたいな顔をしていました。貴方が予想していた通り、魔物の影響を受けていたんですね。 |
| 真相3 | 手紙の差出人が言うには私が電子アイドルとして表舞台に立ったその日にパフォーマンスを見て、地下アイドル時代の私を思い出したそうです。 |
| 真相4 | その人は自分が応援しているアイドルが嫉妬で様子が変わっていくところを見ていて辛くなり、チーム解散の発表がある前からライブに行かなくなったと言っていました。 |
| 真相5 | 地下アイドルのいざこざは過ぎたことと思っていたみたいですが、あの人の本心には『昔のメンバーでパフォーマンスしているとこを見たい』という思いがあったみたいです。 |
| 真相6 | そんな心の片隅あった気持ちが魔物の影響で大きくなり、今回の行動に至ったそうです。 |
| 決意1 | 私、決めました。これからもっともっと電子アイドルとして活躍していきます! |
| 決意2 | 昔の事は今思い出しても悲しくて、怖くて…辛い気持ちになります。でも、当時のファンみんなが攻撃的だったわけじゃないですし、あの人が話してくれたみたいに辛い思いをしたファンがいると知りました。 |
| 決意3 | 私を知って応援してくれた人を悲しませたままにはできません。昔と同じではありませんが、電子アイドル七座 八愛としてまた笑顔になってほしいって思ったんです。 |
| 待ち望んだステージへ | もう少しで私のステージです。ここまでしてくれたみんなや、見に来てくれたファンに全力のパフォーマンスを披露します!最後まで見てくれると嬉しいです!! |
BOSS
| ボスキートTYPE-Aを討伐せよ |
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| キーキー!! |






















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